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CHECK 
クロームの脚にチェック模様の天板というアバンギャルドな印象。シンプルなので、合わせる椅子はちょっと変わったデザインでも面白い。 |
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COFFEE 3HOLE-LEGS 
脚に空いた3つの穴がポイント。木目調の天板に脚部をスチール素材にすることによって、軽くそしてモダンな仕上がりに。 |
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EUGENE DINING 
冷たい質感のステンレスと木のコントラストがクール。ステンレスの天板は、鉄のように冷たくなりすぎず微妙なニュアンスがあり、使っていくうちにできるキズなども味わいになっていきます。 |
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Factory 
工場の隅っこに置いてありそうな脚のデザインと、温かみのある木製の天板のコンビネーションがスタイリッシュな印象。読書や機械いじり、絵描きなど、趣味や仕事にぴったり。 |
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Quaderna
正確に3cm方に描かれた縦横のグリッドは、まるで小さなキューブを積み重ねて作られたオブジェのよう。発表されて30年以上経った今、そのデザインの先進性は全く古さを感じさせない。 |
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Renita
シンプルでありながらモダン。全ての部分に廃蛍光管を再生したガラスを使用、空間にひと味違った創造性をプラスできそう。 |
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m.h.c. (circle) 
鉄の鋳物工場の片隅で見つけた何種類かのマンホールの鋳型。そこにアルミを流し込んで出来上がっのがこのマンホールの天板。 |
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CHOKOZAI 
 ソファにつけると肘のすぐ横に天板がくるので、ちょっとした飲み物などを置くのにぴったりです。 |
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無垢板+丸太
丸太脚の上にラオス松無垢板をのせたテーブル。センターテーブルだけでなくテレビ台としても。 |
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WALNUT 
落ち着いた色合いと重厚感のある木目が部屋にぬくもりを感じさせます。主張しすぎず、シンプルなデザインがどんなお部屋にも違和感なく存在してくれます。 |
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yakuza 
刺青を入れられた力強いボディ。テーブルを生身の体、皮膚と捉えています。とは言っても、もちろんデジタルプリント。 |
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x-table 
一本一本、慎重に手で編み込まれた十字のステッチ。堅木が刺繍によって柔らかい感触に。 |
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TOKYO
重厚なスタイルとチェリー材の上品な質感が魅力。世界でZEN ブームを巻き起こしたアジアンスタイルは、今や欧米のインテリアにも定着しつつあります。 |
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REPOSE
ソファやチェアに合わせて高さが5段階から選べるから、より快適なひとときが過ごせそう。 |
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MARBLE 
大理石柄の天板にクロームの縁がついたテーブル。ちょっと重厚ぽく、でも脚のフォルムはシャープ、大人の部屋作りにピッタリ。 |
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HA
ホテルの部屋の窓際にありそうな、ちょっと特別にしているお気に入りカフェにありそうな、そんな大人の雰囲気ただよう。 |
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WOOD TOP
アルミ×ウッドトップの素材感は本当にクール。肝心の杢はオイルステインのような味のある仕上げになっています。 |
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Hex 
オーバル型の天板が特徴。ダイニングテーブルとセンターテーブルの中間の高さなので、ソファに座りながら食事もできます。 |
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RECT 
シンプルさを追求したデザイン。これまでになかった面白みがあってとってもお洒落。 |
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MUKU
マホガニーのムク材を使用し、全て面取り加工が施されています。斑に特徴があるカラカッタ大理石を使用。シンプルなデザインながらムク材の存在感、ディテイルへのこだわりが際立つ。 |
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SCREW
ねじの部分が太いテーブルの脚で、ねじの頭がテーブルの広い天板。単に尺度が変わっただけで、こんな事もありえるのです。 |
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Chalk 
黒板がそのままテーブルになってしまった、ドーナツ型のかわいらしいデザイン。デザイナー自身の子供時代を反映した作品。 |
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DUO
 北欧テイストのサイドテーブル。リビング、寝室、キッチン、どんな空間にもぴたりと収まります。 |
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Tray 
トレイ+スタンド。 |
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パイン材座卓
パインの中でも最も良質とされるフィンランド産パインを使用。自然な味わいと重厚感が特徴。 |
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天然木座卓
木面の凹凸を生かしたテーブルの側面が、なんとも言えない木の素朴さを感じさせてくれます。 |
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HYDRA
アンティークレザー(合成皮革)を天板に張り込んだちょっとテイストの変わったデザイン。ただ、熱物は避けてください。 |
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WOODY
背の高いちゃぶ台というイメージのちょっとレトロな雰囲気。 |
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